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【締切間近!】賞金総額1,200万円(予定)! 投稿者:SKIPシティ国際Dシネマ映画祭事務局 投稿日:2009/03/03(Tue) 14:31 No.76 home   
突然の書込み失礼致します。
「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2009」長編・短編コンペ部門の作品募集の締切まで一週間を切りました!
賞金総額はなんと1200万円(予定)!(詳細はhttp://www.skipcity-dcf.jp/へ)
デジタルで撮影・編集され、デジタルで上映できる作品ならどんなジャンルでも大丈夫!

さらに今年から日本のクリエイターにはチャンス増!

1.長編部門を海外作品、国内作品とカテゴリーを分け、ノミネートします!
2.映像制作をサポートする賞「SKIPシティアワード」を新設!
3.海外映画祭へ紹介を強化!

など、さらに積極的に支援していきます!
この機会、本当にお見逃しなく!

◆応募〆切:2009年3月9日(月)必着
◆映画祭会期:2009年7月10日(金)〜7月20日(月)
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2009 http://www.skipcity-dcf.jp/

神洲ネット映像コンクール作品募集 投稿者:神洲ネット編集部 投稿日:2009/01/30(Fri) 13:55 No.75 home   
管理人様、突然の書き込み失礼いたします。

映像作品をこよなく愛するネット愛好者のご要望にお答えするため、このたび神洲ネットは特別に神洲ネット映像作品コンテストを行います。このコンテストは人々の声を代弁することを主旨としますので、一般の人々も直接作品に投票することができます。具体的な規則は以下の通りです。

■ 応募条件
1、作品の長さは2分以上、90分を超えないものとします。
2、作品の形式に関しては制限を設けません。(ドキュメンタリー、ストーリー性のある作品、音楽作品などに限らないということです。)
3、作品内容:人々の声を代弁、人権や社会問題に注目、勧善懲悪を体現、伝統的な美徳を賞賛、人の気持ちを優しい方向へと導いてくれる、こういったものであればいずれも可能です。

■ 審査方式
1、神洲ネット映像作品コンクール審査委員会が応募作品を受け取った後、第一次審査を行います。このコンクールの主旨に合う作品はすべてこれを通過し、コンクール作品一覧表へとアップロードされます。つまり、一次審査を通過さえすれば、コンクールに参加し、世界各地のネット観客に鑑賞してもらうことができるわけです。
2、世界各地の観客には、一般審査委員として、ネット上で参加作品に点数を付けていただきます。
3、最終的にトップスリーに入った作品は、自動的に次回の神洲国際映画祭で上映されます。

■ 募集期間  2008年11月11日 − 2009年5月11日

■ 応募費用  無 料

■ 応募方式
1、下記のページより御応募ください。
http://www.shenzhoufilm.com/sz/jp/2008/11/04/a100043.html#photo
2、最終的にトップスリーに入った作品(最終的な決定権は神洲ネット映像作品コンテスト審査委員会が有します。) は、DVDの形式で以下の住所に送ってください。
Shen Zhou Film Studio
P.O Box 9664
Washington DC, 20016
USA

※応募された作品は、順次公開されます。したがって、作品の提出が早ければ早いほど、神洲ネットで早く公開されます。

皆様の御応募、心からお待ちしております!!

神洲ネット日本語版:http://www.shenzhoufilm.com/sz/jp/index.html

「卒業論文の参考資料にオススメ!!」 投稿者:キネマ旬報映画総合研究所 投稿日:2009/01/16(Fri) 18:43 No.74 home   
管理人様、突然の書き込み失礼いたします。

★☆キネマ旬報社 新刊のお知らせ☆★

「日本映画の国際ビジネス」
 〜世界で勝つために知っておきたいコト〜
定価2,310円(税込) / A5判 / 196ページ / 1月9日発売 / キネマ旬報社刊
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本書では、“出でよ!国際プロデューサー”のメッセージを込め、現在、国際舞台の第一線で活躍する先駆者たちへの取材によって「日本映画の国際化の必要性」と「国際共同製作の可能性」を伝える。海外に進出するためにコレだけは知っておきたいことを網羅!(国際共同製作、日本コンテンツ&キャラクターの海外輸出、海賊版問題、法務関連なども検証! 学生の論文用参考資料にもオススメ!!)

■本書の内容■
第1章:国際化に向けて、日本映画の歩き方
・ 国際共同製作の可能性を探る(ユーロスペース、ワコー 他)
・ 特別採録(釜山国際映画祭、日本―香港コンテンツセミナー)
・ 俳優の視線で語る国際共同製作
・ スタッフの視線で語る国際共同製作
第2章:ローカルプロダクションの現在と未来
・ 日本映画の活性化に向けて─ハリウッド・メジャーが挑む(ワーナー・ブラザース映画、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、20世紀フォックス映画)
第3章:日本映画・コンテンツの海外輸出
・ 日本映画の海外輸出(カプコン 他)
・ 韓国映画界に見る日本コンテンツ原作の映画化事情
・ 日本コンテンツ原作のハリウッド映画リスト
・ 日本コンテンツ原作の韓国映画リスト
第4章:国際プロデューサーの実務
・ 香港、シンガポールを活用した資金調達法
・ 海外進出を巡る法的知識
第5章:コンテンツ産業を脅かす海賊版の影響と対策
データ:国際共同作品リスト


【宣伝担当】 キネマ旬報映画総合研究所
〒107−8563東京都港区赤坂4−9−17赤坂第一ビル
TEL:03−6439−6486 FAX:03−6439−6489  E-mail:soken@kinejun.com
【販売担当】 キネマ旬報社 販売営業部 TEL:03−6439−6462

CM作ってみませんか? 投稿者:filmo 投稿日:2008/12/26(Fri) 16:09 No.73   
突然の書き込み失礼いたします。
filmo運営事務局です。

当方、CM動画コンテストを開催し、
一般の方からCM動画を随時募集しております。

filmo(フィルモ):動画コンテストサイト
http://filmo.tv/3/

あなたの動画が企業のCMになります!

参加費1本2,000円。
優秀作品には賞金として10万円を超えることもございます。

メニューの「結果発表」をご覧頂けるとお分かりになると思いますが、
実際に企業様のCMをコンテストとして募集し、
優秀作品は、テレビ、電車内映像、渋谷街頭ビジョン、東京ドーム大ビジョンなど
多くのメディアに実際に掲載させていただいております。

アニメ、CGも含め作品のジャンルは問いません。

随時募集中です!
是非、ご参加いただけますでしょうか。

どうぞよろしくお願いいたします。

「映画業界就職セミナー2009・春」受講生募集! 投稿者:キネマ旬報映画総合研究所 投稿日:2008/12/24(Wed) 16:27 No.72 home   
「映画業界就職セミナー2009・春」受講生募集!
http://www.kinejunsoken.com
seminor@kinejun.com
キネマ旬報映画総合研究所



管理人様、突然の書き込み失礼いたします。

この度キネマ旬報社では2009年2月22日(日)に「映画業界就職セミナー2009・春」を開催いたします。
只今、参加申し込み受付中!! (期日直前は申し込みが殺到する恐れがございますので、参加ご希望の方はお早めにお申し込みください)
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2009年で10年目を迎えた「映画業界就職セミナー」。
毎回受講者の方から高い評価を頂いており、前回(2008年2月11日開催)のアンケートでは参加された方の95%が「内容に満足している」との声をお寄せくださいました。今回は、第一線で活躍されている映画会社の講師の方々はもちろん、TV局他からも講師をお招きし、より多角的に、映画の仕事についてお話を伺います。

【申込方法】
キネマ旬報映画総合研究所HP(http://www.kinejunsoken.com)よりお申込みください。

【募集要項】
◆日時:2009年2月22日(日) セミナー 10:00〜16:00/交流パーティー 16:30〜18:30(予定)
◆会場:浜離宮朝日ホール・小ホール (東京都中央区築地5-3-2)
◆料金:セミナーのみ9,450円(税込)/セミナー&懇親会 14,700円(税込)
※キネ旬ムック『新・外国映画ビジネスが面白い!』(2007年刊)付き
◆定員:セミナー 350名 / 懇親会 80名
※定員になり次第、締切とさせていただきます

【プログラム】
◆映画業界で働くための入門講座
講師:(株)キネマ旬報社 取締役/キネマ旬報映画総合研究所 所長 掛尾良夫
◆映画・映像から派生するビジネス〜版権、関連グッズについて〜
講師:(株)現代 企画営業部 田中伸幸氏
講師:東映(株) 映像版権営業部 デジタルコンテンツ室 藤田友和氏
◆映画業界若手座談会:わたしたちはこうして業界に入った〜現場の本音〜
講師:(株)スキゥプ パブリシスト 奥村裕則氏
講師:(株)プロダクション・アイジー 企画室 経営企画・広報グループ 清水紀衣氏
講師:(株)ポニーキャニオン 法務部 土田紗耶氏
講師:(株)シネカノン 配給部 李 紀哲氏
司会:日活(株) 編成本部 マーケティング部 プロデューサー/したまちコメディ映画祭in台東 スーパーバイザー 大場渉太氏
◆これからの映像コンテンツビジネス
講師:(株)USEN コンテンツ事業企画室 室長/(株) ショウタイム 執行役員 小原博氏
◆テレビ局で映画を作る
講師:日本テレビ放送網(株) 編成局映画センター長 奥田誠治氏          
※講師・演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。

【主催・問い合わせ】
株式会社キネマ旬報社 キネマ旬報映画総合研究所
http://www.kinejunsoken.com  seminor@kinejun.com

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