映研とは?



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映画研究会とは



基本方針

琉球大学映画研究会は映画に関することなら何でもやっちゃう(というか、それ以外でも何でもありな)自由なサークルです。
映画鑑賞と映画製作それから上映が主な活動内容です。
映画を撮りたい人、映画に出たい人、映画が好きな人、映像に興味のある人、誰でも大歓迎です。
映画を全く知らない初心者でも何の問題もありません。
琉球大学公認のサークルですが、インカレサークルとして沖国大や専門学校からも部員がいます。


歴史

1970年創設。
1981年首里から千原へ部室引越し。
80年代『ナビィの恋』『ホテルハイビスカス』で有名な映画監督・中江裕司氏、映画監督で桜坂劇場の支配人・真喜屋力氏らが在籍し、活発に制作活動を行っていた。当時の活動を物語る8ミリや磁気テープに残された音声が倉庫に残されている。
1984年『RHAPSODY』(監督・中江裕司)が、ぴあフィルムフェスティバルにて佳作を受賞。
90年代活動状況不明。
2005年『菊と満月』(監督・大津留信之)が、沖縄映像祭2005にてドラマ部門にノミネート。
2006年『涙そうそう』(監督:土井裕泰/配給:東宝)にスタッフとして参加。
第1回「シネマラソン」開催。
2007年公式HPオープン。
ロゴマーク制定。
第1回「チキチキレース」開催。
2008年沖縄県の自主制作団体の合同上映会「自主制作団体はつらいよ」を初開催(主催)。
部誌「シネマ日和」創刊。
えいけんくん誕生。
『カムイ外伝』(監督:崔洋一/配給:松竹)にスタッフとして参加。
2009年映画鑑賞会「映研金曜ロードショー」開始。
第2回、第3回「自主制作団体はつらいよ」上映会主催。
初の県外ロケ(宮崎)敢行。
2010年第1回「映研24時間映画祭」開催。
創部40周年。
『明日なき青春』(監督・渡辺登志樹)が、沖縄映像祭2010にノミネート。
2011年第1回「パラレルショット」開催。
琉大映研アーカイブス作成。
2012年 パパイヤツアーズを開催。


ロゴ

映研のロゴマークです。(2007〜)
映画をあらわすフィルムをベースに、琉球大学の頭文字であるRをイメージしました。

映研ロゴ
Designed by Kuniomi Hashizume


えいけんくん

映研のマスコットキャラクターです。(2008〜)

えいけんくん
Designed by Toshiki Watanabe



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